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石川

石川金沢のおすすめ人気ラーメン(ramen Kanazawa)ランキング10

更新日:

麺屋 大河 味噌ラーメン

基本情報

・住所:石川県金沢市堀川町6-3
・営業時間:11:30~15:00 17:30~23:00[日・祝日]11:30~15:00
・雰囲気:お店はこじんまりとした建物で、大体店の前に行列が出来ています。店は縦長で席は13席、カウンターのみです。内装はオシャレ感を狙ったものではなくラーメン屋としてノーマルな印象。棚にはよく分からない地方のお土産的なものが並んでいます。有名人のサインなどもちらほらあります。

ラーメンの特徴

味噌ラーメンを食べました。具はねぎ、メンマ、チャーシュー、柑橘類の皮少々。特徴的なのがチャーシューの上に生姜山盛り一さじ分が乗っけられていること。少し濃いめの味噌スープとまぜると不思議なことにあっさり爽やかなテイストになります。チャーシューはとろける系ではなく、少しレアなのでこちらもくどくなくスッキリと食べられます。麺はもちもちの太麺で、スープとよく絡み絶妙。また食べたくなる味です。

麺や 達 豚骨醤油ラーメン並

基本情報

・住所:石川県金沢市中橋町11-13
・営業時間:ランチ:11:30〜14:30 ディナー:18:00〜23:00
・雰囲気:L字型のカウンターのみ10席のお店で、こじんまりとしていて余計なものは置いていないシンプルな内装です。入り口側に待機用のいすが置かれていて、空きがない時はそこに座って待つことが出来ます。

ラーメンの特徴

豚骨醤油ラーメンを食べました。麺の固さなどを選べるのですが、全て普通、トッピングなしの完全ノーマルのものです。スープは少しあっさり目の豚骨醤油で、味は少々濃いめ、麺は程よい固さの中太麺、具はねぎ、ほうれん草、チャーシュー、のりと豚骨醤油では定番ですがそれ故にピッタリのバランスの良い組み合わせです。特にチャーシューは少し焦げ目の付いた炙りチャーシューで、口の中でほろりと溶けてうまさを何倍にも引き立ててくれます。一度食べてみる価値あり。

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豚蔵(味そ蔵) 味噌ラーメン並

基本情報

・住所:石川県金沢市横川3-159
・営業時間:11:30~14:30 17:30~23:00 [土・日・祝]11:30~23:00
・雰囲気:ビルの一階、引き戸の入り口にれんをかけただけのシンプルな外観。中はカウンターが12席で個室なし、調理場が中心にありそれをカウンターがコの字型に囲むと言う形。ラーメン屋としてはオーソドックスな作りです。日曜日限定で「味そ蔵」というお店に変わり、味噌ラーメンが主のお店になります。

ラーメンの特徴

味噌ラーメンを注文しました。乗っている具は、ねぎ、もやし、きくらげ、挽肉のようなチャーシュー、それにゴマがたっぷりとかけられています。麺は中太麺、スープは味噌のコクがある濃いめの味で、シャキシャキのもやしとコリコリしたきくらげが食感のアクセントになり相性抜群です。また、これは担々麺に合わせたのかもしれないですが、挽肉のような感じにされたチャーシューもスープが染みて食べやすく、これはこれでありだなと思わせる出来でした。次は普通のラーメンも食べてみようと思わせる味でした。

ラーメン専門店 真打 真打ラーメン中

基本情報

・住所:石川県金沢市大額3-184
・営業時間:[月・火・金・土]10:00~14:30 18:00~21:30 [水]10:00~14:30
[日・祝]10:00~14:30 17:30〜21:30
・雰囲気:外観は瓦屋根の建物の一店舗なので、真打という名前と相まって侍的なイメージを連想させます。入り口に風除室があり、何かこだわりを感じさせる作りになっています。席数は24席あり、テーブル席もあるため家族連れにも優しい設計になっています。中はラーメン屋としてはオーソドックスな作りで、厨房をカウンターが囲み、端にテーブル席はあるといった感じです。

ラーメンの特徴

豚骨ベースの真打ラーメンを食べました。具はのり、チャーシュー、ほうれんそう、ねぎと家系ラーメン王道のものです。特徴としては、固めの中太麺がもちもちしてスープとの絡みも良く、抜群の相性を放っています。さらに豚骨ベースながらスープもしつこくなく飽きの来ない味であり、塩分摂取量を意識しなければ思わず飲み干しそうになるほどです。チャーシューも程よくとろけて、麺とスープとコラボさせれば更にうまみが倍加され、他の具も量はそんなに多くないですが、それがちょうどよい感じで主食を補完しており、見事なバランスです。個人的に金沢の家系ラーメンではここが一押しです。

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支那そば屋 三馬店 炭火軍鶏麺 紅

基本情報

・住所:石川県金沢市三馬3-193
・営業時間:11:00~14:30 18:00~23:30
・雰囲気:表に「ラーメン専門 支那そば屋」と筆書きテイストの看板があるので見つけやすいです。中は木造を推した作りになっていて、レトロな雰囲気を醸し出しています。席は48席、テーブルも座敷もあり、大人数でも対応可能なお店です。

ラーメンの特徴

情報誌に出ていた「炭火軍鶏麺 紅」という激辛ラーメンを恃みました。具は炭火で焼いた軍鶏、三つ葉、ねぎと少し変則的な組み合わせ。麺は中太麺で噛み応えがあり美味しいです。が、このラーメンの特徴はそれらすべてを超えて、とにかく、「辛い」ことです。よくメニューの辛さを唐辛子のアイコンの数で表していて、それが最高レベルなのに頼んでみたら全然辛くなかった、とかいうことがあると思うのですが、このラーメンは本当に辛いです。しかも、恐らく山椒ではないかとおもうのですが、スープが唐辛子とは違う刺激を口内に与えてきて、更に辛さ倍増。塩味もかなり強く、パンチ力が半端ないです。しかし、それらの猛攻に耐えながらよく味わってみると、軍鶏のコリコリとした食感、口をさっぱりと清涼感で満たしてくれる三つ葉、適度な太さ・固さの麺もよくスープと絡み、総合的なレベルは高いです。しかし、辛さが苦手な人は止めた方が良いでしょう。

麺屋 吉宗 鶏濃厚魚介にぼしらーめん

基本情報

・住所:石川県金沢市鞍月3-27 HRビル1F
・営業時間:11:00~14:30 17:30~22:00(L.O)
・雰囲気:ビルの一階にあり、入り口はいたってシンプルなガラス戸が一つだけという作り。看板は地が赤色なのでそこは目立っています。中は少し照明が暗くしてあり、色調も落ち着いた色合いで「ラーメンバー」と言っても通じる雰囲気です。席数は34席で、テーブル席あり、2~4人程度のグループにピッタリです。

ラーメンの特徴

鶏濃厚魚介にぼしらーめんを食べました。まず麺の固さと煮干し粉末の量を聞かれるのですが、平均値を知りたいのでどちらも普通で頼みました。具はのり、メンマ、ねぎ、にぼし粉末、そしてこのお店の特徴の一つであるどでかチャーシュー。チャーシューには軽く焦げ目がついておりそのインパクト大なヴィジュアルと相まって、更に食欲をそそられます。そして実際に食してみると、濃厚ながらさっぱりとした味わいたくなる魚介系のスープが、中太の麺と絡まって見事にマッチング。アクセントにねぎやメンマを挟んでから、いよいよチャーシューへ。箸で割くととても柔らかく、口に入れるとトロトロに溶けます。見た目とは裏腹に全くくどくなく、全体的に器の中の食材を順に口に迎えるだけで満足感に包まれるラーメンです。正に、一度は食べるべきラーメンです。

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麺屋 神やぐら 味噌やぐら

基本情報

・住所:石川県金沢市元菊町17-13
・営業時間:[月~金]11:00~15:00、17:30~23:00 [土・日・祝日]11:30~22:30
・雰囲気:店舗の外観からして木造比率の高い、いかにもラーメン屋という作り。看板も大きく「重盛 極太面」の方が店名の「神やぐら」よりも目立っており、それに目を引かれます。券売機で食券を購入するタイプで、店内に入ると色々なこだわりなどが書かれた表示がたくさんあります。内装は少しレトロな感じのラーメン屋といったところです。

ラーメンの特徴

有名な次郎系のお店で、味噌やぐらを頼みました。流石、次郎系をうたうだけあって、麺の上に山盛りのもやし、にんにく、脇に肉厚のチャーシューとボリューム満点。この山を征服してやるぞという、妙な高揚感が湧きだします。もやしの山を切り崩しながら食べ進めると、すこしずつ極太の面が見えてきます。やはりパンチのきいた味噌味に極太麺を合わせて食すと、ぴったりの食感。他の具を挟みながら飽きることなく完食まで行けます。

一心屋 金沢本店 らーめん

基本情報

・住所:石川県金沢市北町丁22
・営業時間:11:30~15:00 18:00~22:30
・雰囲気:外観は白と黒のツートンカラーで、昔の土蔵のような雰囲気です。それに金沢の特徴である金色で店名の看板が掲げてあります。席数は23席で、6人掛けのテーブルが二つあります。券売機で食券を購入するタイプで、内装はやはりレトロな感じ。木製のものをふんだんに使ってあります。

ラーメンの特徴

普通のラーメンを頼みました。具は、ねぎ、メンマ、ナルト、チャーシューで、スープは鰹の濃厚魚介系、麺は中太麺です。特筆すべきはやはりスープの香り・味わいが鰹の風味で満たされており、とても食欲をそそってくることです。そしてそのスープに合わせてしっかりとした歯ごたえの中太麺をすすれば、とても味わい深いコラボを感じさせてくれます。他の具との相性も良く、気が付いたらもう完食というおいしさです。

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中華そば 秋生 (シュウセイ) 中華そば

基本情報

・住所:石川県金沢市米泉町1-64
・営業時間:昼
全日11:15~14:45(L.O14:30) 夜 平日18:00~21:45(L.O21:30) 日・祝17:30~21:15(L.O21:00)
・雰囲気:お店の外観は少し変わっていて、箱型のクリーム色っぽい外壁の上2割ほどがこげ茶の下地になっていて、そこに「中華そば 秋生」と看板があります。店内とメニューは撮影禁止となっており、ちょっと店主のこだわりの強さがうかがえます。

ラーメンの特徴

中華そばを頼みました。具はねぎ、のり、メンマ、チャーシューとオーソドックスで、スープは茶色、麺はもちもちの中太麺です。このスープが鰹と鶏を合わせた濃厚魚介系スープで、まろやかな中に風味と旨みがしっかりとあり、もちもちの中太麺と非常によく合います。チャーシューは柔らかく他の具も適度な量で、麺を食べる合間のアクセントとして有能です。バランスよく完成された一品です。

中華蕎麦 御輿 (みこし) 中華そば(太麺)

基本情報

・住所:石川県金沢市安江町3-11 金澤表参道BLD 1F
・営業時間:[火~土] 11:30~14:30 18:00~22:30 [日・祝] 11:30~14:30
・雰囲気:外観はラーメン屋っぽくなく、歯医者の入り口のような自動ドアです。席数は15席で、カウンターと座敷があります。内装は逆に和テイストで、椅子がよくある丸椅子ではなくきちんと背もたれが付いたものになっています。

ラーメンの特徴

中華そば(太麺)を食べました。このお店は注文時に麺の太さを細麺か太麺か選択することが出来ます。具はねぎ、刻み玉ねぎ、岩のり、チャーシューです。スープは魚介と豚骨の合わせですが、若干魚介系が強い感じがします。太麺はもちもちとした食感がスープとよく合い、また岩のりやネギでリフレッシュしてから食べると飽きが来ず、最後まで味わいながら食べられます。チャーシューも程よい厚さで食べやすく、くどさはありません。総合的にレベルの高く、また食べに来ようと思わせるラーメンです。

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友人が仕事辞めてバイクで日本一周を始めるみたいです。結構面白いんで見てやってください。

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